2016年3月24日木曜日

ドクターシリコンは、76歳を迎えました。

ドクターシリコンは、76歳を迎えました。

子供の頃は還暦とか、古希とか、喜寿とか、傘寿とか、米寿とか、遠い世界で、そんなに長生きできるかと思っていましたが、、還暦を過ぎ古希を過ぎ、とうとう来年は喜寿を迎える年になりました。 遠いようで最近は月日のたつのがとても速く感じます。

 もっとも、毎日仕事をしながらも仕事以外の予定がぎっしりで、なかなか好きな陶芸が出来ない状況です。

月曜日と金曜日は、仕事が終わるころから筋トレ、火曜日はかみさんのダンスの送迎、水曜日は予定なし。

 木曜日は弟のような友人とお酒を飲んでカラオケをします。

土日は、競馬を楽しんだり、孫が来たり、月に一度はさんぽの日で、朝から花を観るさんぽに行きます。

 今月は古河の桃の花祭りに行ってきました。 来月は、サクラソウを観に行く予定です。


2016年3月15日火曜日

愛国心の強い喫煙者のために!

愛国心の強い喫煙者のために!禁煙・愛煙パイプ!


禁煙志向に禁煙パイプ!愛煙家に愛煙パイプを!</font>



喫煙は、国に貢献はしますが、確実に身体をむしばんでいます。
すなわち愛煙家の皆様は、身を捨てて国に貢献している愛国心の強い皆様と言えます。

それを陰でささえたいと造られたのが愛煙パイプの「美味しいパイプ」です。

美味しいパイプは、エネルギー宝石や鉱石をナノテクで微細化し小さな粒をつくり、これをパイプの中間に詰めて、吸い込まれる煙と水蒸気に含まれている有害成分を減少させ、パイプの周りに巻いた金箔は触媒効果を狙いとした不思議なパイプです。

●パイプの詳細はこちらから!

●パイプの有害成分の試験データはこちらでご覧いただけます。

2016年3月2日水曜日

Amazonショップで人気の何度も使える肩の温パット!

Amazonショップで人気の何度も使える肩の温パット!

 厚み1mmでドクターシリコンから、遠赤外線が発生し皮下に入り筋肉を温めます。

 シリカイオン(マイナスイオン)は、身体のプラスイオンに作用し、イオンバランスが良くなります。

イオンバランステストがYouTubeでご覧いただけます。

肩の温パットと同じ素材の骨盤バンドでテストをしているところをご覧いただけます。 https://www.youtube.com/watch?v=boaP92hK978

 【Amazonショップ】
 http://www.amazon.co.jp/dp/B004A77UI4


2016年2月12日金曜日

モーニングショーで口腔内細菌が健康に害を及ぼす特集!

モーニングショーで口腔内細菌が健康に害を及ぼす特集!

今朝の羽鳥慎一モーニングショーで、虫歯菌が脳の血管を弱くして血管が破れる!
歯周病菌が心筋梗塞を引き起こす原因となる!など、

日本大学歯科部 病院長が出演し、国立循環器病研究センターや、東京歯科大学歯学部教授の資料などを基に解説、口腔内細菌が健康に及ぼす影響を特集していました。

その口腔内細菌を抑制するのに有効な抗菌性マウスピースがあります。

キャッチフレーズは、「ハミガキすんだらお休みマウスピース」です。
歯磨きを終えてお休みになる時に着けて寝ると、就寝中の口腔内細菌の増殖を抑制できるというものです。

自分で作るマウスピースなので、自分の歯にピタリのマウスピースが作れるのでお試しあれ!

抗菌性マウスピースには、上の歯に付けるものと、いびき防止に上下の歯に止めるものがあります。

抗菌性マウスピースで検索するとサイトにたどり着きます。




2015年10月29日木曜日

今日は、インフルエンザのワクチンを摂取するために病院へ行きます。

今日は、インフルエンザのワクチンを摂取するために病院へ行きます。
今年はワクチンの価格が高くなっているとのことです。

2~3年後には、ワクチンは注射ではなく、鼻から投与するようになると報道されています。

小生は20年前に、インフルエンザワクチンを鼻から摂取するためのDIA(ディポーザブル・インジェクター・アトマイザー商品名:あ~んシュット)を考案し特許を取得しました。

当時は、フランスのパスツールや東レ、帝人、テルモ、旭化成などからもこの器具を見に来ました。

しかし、関係省庁や某大学がこれを認めず、実現せず今日に至りました。

20年過ぎると特許も切れて小生の器具の出番はないまま終わります。
それがこの器具「あ~んシュット・アトマイザー」です。

商品名の由来は、鼻や口からの摂取の場合、呼吸を止めないと器官へ吸い込んで咳き込むので、「あ~ん」と言わしている間に「シュット」摂取するため「あ~んシュット」にしたのです。

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2015年10月20日火曜日

いびき防止マウスピースは、器具なので副作用がありません。

いびき防止マウスピースは、器具なので副作用がありません。

いびき防止マウスピースは、いびきの主な原因とされているのは、

(1)睡眠時によるあごの筋肉の弛緩による顎の後退があります。

(2)さらに、口を開いてしまうと、口の中に空気が入り舌の根元が沈下することが挙げられています。

(3)あごの筋肉の弛緩や、開口による舌の根元の沈下は、重力があるために起こる現象です。

(4)いびき防止マウスピースは、物理的にあごの後退や開口を防止する器具なので、副作用がありません。

(5)この方法は、医学的に認められている副作用のないとても安全な方法と言われています。